
令和5年度入園時費用(年少組以上)
1号認定
2号認定
※制服代は男女によって金額が変わります。
※用品代は購入していただく内容により総額が変わります。
園指定の用品もありますが、全ての用品を園から購入する必要はありません。詳しくは園にお問い合わせください。
令和5年度毎月基本保育費等(年少組以上)
1号認定
2号認定
※保育料等は父母の会会費と一緒に、K-NET(鹿児島ネット代金回収サービス)にて毎月の口座引き落としになります。
教材等、年度途中で値上がりする場合があります。
令和5年度預かり(延長)保育費等(年少組以上)
2号認定
ご注意!! 新2号・新3号の預かり保育補助額は、あくまでも利用日数で計算されます。
1日の預かり保育料金が450円を超えた場合でも、補助は一日450円までしか支給されません。それ以上は実費として保護者にご負担いただきます。
11,300円はひと月の上限額で、必ず毎月11,300円まで支給されるわけではありませんのでご注意ください。つまり預かり保育を利用した日数分か、または11,300円のどちらか「低い方」がひと月の補助額となります。
例えば土曜日の昼食代込みで午後6時まで預かり保育を月に4回利用した場合、その月の補助は一日450円✕4回=1,800円までしか支給されません。
しかし当園の土曜日の預かり保育料金は、基本500円+昼食代270円=770円ですので、1回につき320円(770円-450円)は、保護者負担となります(お弁当を持たせれば給食代はかかりません)。
補助・免除等(年少組以上)
副食費の免除
以下のいずれかの条件に該当する場合は、副食費が一部免除になります。
本園では、対象児は月額1,000円に減額されます(「令和5年度毎月基本保育費等」をご覧ください)。
1号認定・新2号認定
2号認定
・ひとり親等の世帯とは
児童扶養手当やひとり親医療費助成の適用がある世帯、障害者手帳を持っている者がいる世帯
なぜ副食費免除で1号認定児は小学校3年生までの兄姉が条件として適用されるのに、2号認定児には適用されないのか。
これは1号認定児がいわゆる「幼稚園児」で、2号認定児がいわゆる「保育園児」であるために生じる【制度のねじれ】によるものです。
幼稚園(または幼保連携型認定こども園の幼稚園部分)は「幼児教育を行う学校」なので、幼稚園児である1号認定児は小学校児童の兄姉が免除条件の対象になるのですが、2号認定児は保育園児であるため、小学校の兄姉は対象になりません。
バス後援費の免除(同時在園弟妹)
本園に弟妹が同時に在園する場合は、弟妹は半額免除になります。
本園では、対象児は月額1,000円に減額されます(「令和5年度毎月基本保育費等」をご覧ください)。
令和5年度入園時費用(2歳児組以下)
3号認定
園指定の用品もありますが、全ての用品を園から購入する必要はありません。詳しくは園にお問い合わせください。
新3号として入園される場合は、制服と用品以外は1号認定児と同じ費用がかかります。制服は年度末までに購入をしていただきます。
一時預かり(入園ではありません)
「一時預かり」は1歳から5歳のお子様が利用できますが、基本的には3歳未満のお子様を対象としています。また、現状の園児数・保育環境によっては「一時預かり」をお受けできない場合があります。
令和5年度毎月基本保育費等(2歳児組以下)
3号 認定
一時預かり
※基本時間以外のご利用はご相談下さい。
職員配置の状況により1時間毎に250円で利用可能です。
令和5年度預かり(延長)保育費等(2歳児組以下)
3号認定
一時預かり
補助・免除(2歳児組以下)
保育料の軽減
一時預かり
副食費の免除
以下のいずれかの条件に該当する場合は、副食費が一部免除になります。
本園では、対象児は月額1,000円に減額されます(「令和5年度毎月基本保育費等」をご覧ください)。
3号認定
・ひとり親等の世帯とは
児童扶養手当やひとり親医療費助成の適用がある世帯、障害者手帳を持っている者がいる世帯
一時預かり
バス後援費の免除(同時在園弟妹)
3号認定児のみ
本園に弟妹が同時に在園する場合は、弟妹は半額免除になります。
※一時預かり児の場合はバス利用はありません。
本園では、対象児は月額1,000円に減額されます(「令和5年度毎月基本保育費等」をご覧ください)。